心理分析士 長谷川泰三 心のバリアフリー飛騨高山講演 車椅子は接着剤 講演録CD販売サイト

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長谷川泰三先生の「心のバリアフリー」講演、CD化お待たせいたしました。

講演CD

2007年9月8日(土)岐阜県t高山市で行われました、上級心理分析士【長谷川 泰三(はせがわ やすぞう)】先生の講演会CDです。







内容


中学2年生の時にグレはじめ、はては暴走族のリーダとなった長谷川先生を待ち受けていたものは交通事故での脊髄損傷
下半身マヒの後遺症がのこり、車椅子生活になります。

世の中を恨み、絶望の末にたどり着いた長谷川先生の行き先は、自殺の名所「東尋坊(とうじんぼう)」 。

自分自身がいかに役立たずなのかを確認してから、心置きなく死にたいと願った若き日の長谷川泰三先生の心温まる講演内容をお聞きください。


トラックには、聴講者からの質問に答える質疑応答も併せて録音されています。
なお、プライバシーに配慮し、聴講者の声は吹き替えにて再編集してあります。






このCDを聞くことであなたが得るもの


ずばり!!助けを求めることができるようになります。


関西最大(当時)の暴走族のリーダーだった長谷川先生は一体何を考えていたのでしょうか?
あなたならどう考えますか?

自分は強くて、何でもできて、だれもが一目も、二目も置くような存在。
そんな人間の心の中を占めていたものは一体なんなのでしょうか?

万人が同じような想いを抱くとは思いませんが、長谷川先生の場合、それは「寂しさ」でした。

短い栄光の期間(関西最大の暴走族のリーダー)を経て、その後は一転地獄の底のような脊椎損傷による半身麻痺の人生。その後、待ち構えていた自殺の誘惑。そして、人間のやさしとつながり。

あなたならどうとらえますか?


人間が、いかに弱くてもろいものか。そして、強くたくましく、優しいものかを、この講演の中で語っていただきました。


助けを求めることは、決して弱いことではありません。

あなたが、もし今、誰かに助けを求めたいのに求められないと感じているのなら、ぜひこのCDを聴いてみて下さい。

助けを求めた結果、どうなるのか?


それは、このCDの中に答えがあります。











長谷川泰三


心のバリアフリー講演 in飛騨高山




車椅子は接着剤〜本当はみんなやさしかった〜





講演CD

(CD-Rのため、一部のオーディオでは再生できない場合があります)





特別価格:1,800円







   










トラック説明

●Track-01 (24分43秒) 講演: 車椅子は接着剤〜みんな本当はやさしかった〜

●Track-02 (23分22秒) 質疑応答: 心理学で、人間関係の達人になる(1)

●Track-03 (08分34秒) 質疑応答: 心理学で、人間関係の達人になる(2)






講師プロフィール

長谷川 泰三
Hasegawa Yasuzo

1966年生まれ

心理分析士(上級)プロカウンセラー暦13年 。
約12000件の心理相談を行ってきた実践派。現在、全国各地にて面談カウンセリング、 心理学ワークショップ,講演を行っている。

・NPO法人 日本レイキ協会 理事
・プロスタイル心理分析講座 講師
・ブレイクスルー心理学教室 講師
・フェニックス・オフィス教育講演 講師







講師のホームページ

V−RETURN総合心理研究所






お客様の声


      「自分は今まで『助けを求める』ことに関して、それがなんになると思っていましたが、講演を聞いて、もっと周りに助けを求めてもいいんだなと思いました。」
清水千佳さま

「長谷川先生の講演は、自身の実体験を元にお話しされ、『助けて』『ありがとう』、この簡単な言葉を言えるようにし、『100人の泰三』ならぬ『100人の私』を大事にしていこうと思います。
Y・Jさま

「『どうか助けてください』と、『ありがとう』を私の人生で使ってゆきたいと思いました。(特に助けてくださいを)」
T・Rさま

「印象に残ったことは、『助けてという人は死なない(自殺しない)』。人間は孤独になってはいけない。認めるということは社会には必要だと思った。自分がしている仕事がみんなに貢献しているということに気づけば、繋がるものがあり感動を生むのだと気づいた。」
河渡正暁さま

「長谷川先生の『助けて』という言葉、心にしみました。口に出して言ってみたいと思います。人との距離を近づけてくれると思います。たまに人間不信になることあります。ありがとうのハートを配りたい。」
川原美恵子さま

「すごくわかりやすい話でした。気づかないことに気づけて、『こんな考え方があったんだぁ』と感心させられました。ニコニコ笑顔で『徳』をいただけたような気分です。ありがとうございました。」
H・Mさま

「助けて=愛してる・・・が同じ意味ということは同感でした。チャンスと機会があれば役に立ちたいと思っている。」
M・Kさま

「いじめの原因は子どもの認識=助けてが言えない状態なんだって思いました。うちも本音が言えない機能不全家庭で育ったので。でもひょっとしてみんなもそう?ならもっとこんな機会を増やしてほしいなー、小さいころから。と思いました。」
匿名様

「助けてを言うことの大切さを改めて感じさせられました。自分も我慢して一人でやってしまおうとする性格で、本当の自分はすねている状態にある。まさに今がそうだと思ったので、無理のないところから助けてが言えるように少しずつ自分を変えていけるようにしたいと思いました。」
匿名様

「長谷川先生のお話では、助けを求めることの大切さを改めて気づかされました。やっぱり〜〜を、いい方向へ心を向かせるようになれたらと思います。」
匿名様

「長谷川さんのチャンスと機会があれば誰でも役に立ちたい、というお話しは目からウロコでした。いい話を聞かせていただき感謝しています。」
匿名様

「困難をくぐりぬけ、すばらしいきづきを学ばれ、幸福への導きの法則を見つけられたことに素晴らしい力を感じました。出会えて嬉しかったです。」
森玲子さま

「ありがとうございました。長谷川さんのお話の中の、罪悪感と人に頼まれないことの関係は、自分と重なることがあって納得しました。」
H・Mさま

「長谷川泰三先生の、助けてということは愛してるの変換なんだよっていうこと、嬉しかったです。」
N・Eさま

「助けてください=愛しています、というお話は素晴らしいです!罪悪感は全員を敵扱いしているというのにはうなずけました。社会はすべて味方である、としてやっていきたいです。自分の中のしたい事ベスト10、やってあげたいです。今日は本当にありがとうございました!!」
三輪大五郎さま

「サバイバルな生い立ちと、障害と、お金と、世界と、人とのつながり、いろんな事柄が混ざり合ったダイナミックなお話しが聞けました。罪悪感のお話しが印象的です。」
匿名さま







長谷川泰三


心のバリアフリー講演 in飛騨高山




車椅子は接着剤〜本当はみんなやさしかった〜





講演CD

(CD-Rのため、一部のオーディオでは再生できない場合があります)





特別価格:1,800円







   








最後に



長谷川先生の講演会、非常にお話が上手でついつい引き込まれてしまいます。
何度も何度も、繰り返し聞くに堪える公演内容です。

お求め安い価格設定になっております。ぜひお友達へのプレゼントとしてもご利用ください。



なお、このCDの売り上げの一部は長谷川先生の希望により、福祉団体へ寄付します。



最後までお読みくださりありがとうございました。

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