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「自分は今まで『助けを求める』ことに関して、それがなんになると思っていましたが、講演を聞いて、もっと周りに助けを求めてもいいんだなと思いました。」 |
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清水千佳さま |
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「長谷川先生の講演は、自身の実体験を元にお話しされ、『助けて』『ありがとう』、この簡単な言葉を言えるようにし、『100人の泰三』ならぬ『100人の私』を大事にしていこうと思います。 |
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Y・Jさま |
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「『どうか助けてください』と、『ありがとう』を私の人生で使ってゆきたいと思いました。(特に助けてくださいを)」 |
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T・Rさま |
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「印象に残ったことは、『助けてという人は死なない(自殺しない)』。人間は孤独になってはいけない。認めるということは社会には必要だと思った。自分がしている仕事がみんなに貢献しているということに気づけば、繋がるものがあり感動を生むのだと気づいた。」 |
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河渡正暁さま |
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「長谷川先生の『助けて』という言葉、心にしみました。口に出して言ってみたいと思います。人との距離を近づけてくれると思います。たまに人間不信になることあります。ありがとうのハートを配りたい。」 |
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川原美恵子さま |
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「すごくわかりやすい話でした。気づかないことに気づけて、『こんな考え方があったんだぁ』と感心させられました。ニコニコ笑顔で『徳』をいただけたような気分です。ありがとうございました。」 |
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H・Mさま |
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「助けて=愛してる・・・が同じ意味ということは同感でした。チャンスと機会があれば役に立ちたいと思っている。」 |
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M・Kさま |
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「いじめの原因は子どもの認識=助けてが言えない状態なんだって思いました。うちも本音が言えない機能不全家庭で育ったので。でもひょっとしてみんなもそう?ならもっとこんな機会を増やしてほしいなー、小さいころから。と思いました。」 |
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匿名様 |
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「助けてを言うことの大切さを改めて感じさせられました。自分も我慢して一人でやってしまおうとする性格で、本当の自分はすねている状態にある。まさに今がそうだと思ったので、無理のないところから助けてが言えるように少しずつ自分を変えていけるようにしたいと思いました。」 |
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匿名様 |
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「長谷川先生のお話では、助けを求めることの大切さを改めて気づかされました。やっぱり〜〜を、いい方向へ心を向かせるようになれたらと思います。」 |
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匿名様 |
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「長谷川さんのチャンスと機会があれば誰でも役に立ちたい、というお話しは目からウロコでした。いい話を聞かせていただき感謝しています。」 |
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匿名様 |
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「困難をくぐりぬけ、すばらしいきづきを学ばれ、幸福への導きの法則を見つけられたことに素晴らしい力を感じました。出会えて嬉しかったです。」 |
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森玲子さま |
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「ありがとうございました。長谷川さんのお話の中の、罪悪感と人に頼まれないことの関係は、自分と重なることがあって納得しました。」 |
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H・Mさま |
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「長谷川泰三先生の、助けてということは愛してるの変換なんだよっていうこと、嬉しかったです。」 |
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N・Eさま |
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「助けてください=愛しています、というお話は素晴らしいです!罪悪感は全員を敵扱いしているというのにはうなずけました。社会はすべて味方である、としてやっていきたいです。自分の中のしたい事ベスト10、やってあげたいです。今日は本当にありがとうございました!!」 |
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三輪大五郎さま |
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「サバイバルな生い立ちと、障害と、お金と、世界と、人とのつながり、いろんな事柄が混ざり合ったダイナミックなお話しが聞けました。罪悪感のお話しが印象的です。」 |
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匿名さま |
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